日に日に畑らしくなってきました。

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とにかく大西くんが一生懸命にやってます。
写真に小さく写っているのが大西くん。
彼には、この事業を通して描いている夢があります。
それは、社会から少し外れかかった若者…いわゆるワルたちの厚生。
農作業で一緒に汗をかくことを通じて、自分自身の価値に気付いてもらう…というか…
大西くんの考えていることを、うまく表現できないので、詳しく書けませんが、とにかく何とかしたい!って考えてます。
元々狙いにある準高齢者や失業者の働き場所を作ることと合わせ、輪と和を進めていきます。
ちなみに、準高齢者とは、定年を迎えた方で、まだまだ元気な方々。だいたい60才から70才くらいの方々のことを、私が勝手に表現しました。
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