東海中央病院では、来年度より『病児保育』を始めることになりました。

4月より小児科が再開しており、現在、常勤1名の小児科医師がいらっしゃいます。

今回の病児保育はこの医師も携わり、病気のお子さん(小学3年まで)を預かるサービスをはじめるというものです。

「お子さんが病気になって・・・、でも仕事が休めない・・・」という幼いお子さんのいるお父さんお母さんの強い味方になるでしょう。

なお、来年度早々の開設に向けて、今回の補正予算で700万円の設備費補助金が上がり可決されました。